先日ここに書き込んだノルディックポールを使ったウォーキングの体験です。
6Kmほどを歩いたのですが、やはりフォームの面でマラソンと異なります。
それにやはり「走りたくなってしまいます」ね(笑)
先日ここに書き込んだノルディックポールを使ったウォーキングの体験です。
6Kmほどを歩いたのですが、やはりフォームの面でマラソンと異なります。
それにやはり「走りたくなってしまいます」ね(笑)
著者、山内武氏は大阪学院大学陸上部の指導者だった当事、学生としての高橋尚子の指導にあたった方。
彼女がリクルートに入社し小出監督という伯楽に育てられる以前の学生としてのQちゃん(この本によると、学生時代は尚ちゃんだったそうです)を知ることができます。
・・・ってご存知ですか?
そう、あのクロスカントリースキーのように、両手に2本のポールを持って、せっせと歩くんです。
違うのは、スキー板ではなくウォーキングシューズやジョギングシューズを履いているってこと。
これ今、人気なんですね。
普段着でアスリートの脚を見ると、なんか妙な感じですね。
年齢を気にしているとは言え、Qちゃんには必要ないグッズでしょうね。
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怪我に苦しむのは市民ランナーも同様なのですね。
医者にいけば「休みなさい」と言われる。でも、それができれば苦労はしません。
怪我や故障と折り合いをつけながら、どうやって運動を継続できるか? それが悩みなんですよね。
でも僕ら市民ランナーは、国旗を背負って練習しているわけじゃなし・・・無理は禁物です。